2016年2月2日火曜日

ゴレホグのウィズを減らしてバルキリーを入れて安定感アップ

通常のゴレホグでは、ゴーレムを出しサイドカット後にヒーローを出します。
この時のサイドカットのウィズが、あまり有効に生きないケースが多々あります。

ウィズをサイドカットの為の最小限に減らし、その枠をバルキリーにして中央に突入させます。

このメリットは

1:バルキリーの攻撃力で中央の敵施設はもちろん、ヒーローやスケルトンも瞬殺

2:前に出る特性のバルキリーが撃たれることにより、ヒーローが延命


結果、ドーナツ化現象を引き起こします。


ドーナツ化するとホグライダーにとっては、とても楽な配置になるのです。
(ヒーリングを打ちやすくなる点も良い)



rei氏の動画です。

彼は努力の人です。マルチでの練習を繰り返し、カンスト全壊プレイヤーの仲間入りを果たしました。290以下のTH9ならどんどん全壊できるようになってくれました。


2本掲載しましたが、2本とも見事にドーナツ化に成功して、ホグライダーが円進撃しているところが特徴と言えるでしょう。

クイヒーラヴァバル スタイルガイド (オフ会のお話もちょこっと)

壁塗り倶楽部では、エースのPAL氏と私の2名がクイヒーラヴァバルを常用しています。

一見、同じように見えるクイヒーラヴァバルですが、二人が考えていることは全く違います。
先日オフ会でPAL氏と話したときにも、そのあたりお互いに確認し合ってきました。


biwako:クイヒーとキングで対空砲を2本壊す。その為に呪文の全使用も辞さない

PAL:クイヒーとキングで、対空砲を1本破壊。ラヴァバルに呪文を温存し対空砲3本破壊する。


違いに注目して動画をまずは見て頂きましょう。

biwako編その1


PAL編その1



オフ会編

オフ会で、新宿のバーBJさんに集まりました。(こちら


こちらのバーのスタッフの方々はクラクラをプレイされます。お店のお客さんでクランも結成されていて、スマホを大きなテレビに繋いで、皆に見られながらプレイすることができます。

私とPAL氏も大画面テレビに接続して対戦での攻撃を行いました。

無事全壊取れたものの、二人とも緊張のせいか軽くミスをしています。いやぁ、本当に緊張しました。

では動画です。

biwako編その2

PAL編その2